あ、あの…玲夜さんいますか?突然こんな事を言ってしまって、ごめんなさい。鬼の花嫁から玲夜さんを募集したいと思います。私が、あやかしの花嫁に選ばれるなんて思わなくて今でもまだ信じられないけれど。あ、それとアニメの知識しかない私でも良ければ…です。メルフォからと言うのはごめんなさい、お断りしますね。
募集:鬼龍院 玲夜さん、若しくは鬼の花嫁に登場する皆さん。
>>136玲夜?うん、何もなかったのと大丈夫だよ。でも…まさか、玲夜に会えるなんて思わなくて驚いちゃった。
>>137それなら良かった。俺もここで会えるとは思ってなかったから驚いたぞ。さみしくなかったか?
(やさしく抱きしめながら)
>>138うん。え?玲夜も?同じだね。わ、私ね?玲夜が来てくれるのをずっと待ってて…だから会えたのが本当に嬉しいの。玲夜が来てくれたし、もう寂しくないから大丈夫だよ。
(ぎゅっと抱きつき照れたような表情で伝え)
>>139寂しい思いさせてすまなかったな。これからはずっと一緒にいよう。
(やさしく抱きしめたまま照れる柚子の頭をやさしく撫でて)
>>140ううん、玲夜も忙しいのに我儘を言って…ごめんなさい。え?本当に?嬉しい!玲夜、大好き。
(ぎゅっと抱きついたまま頭を撫でられると笑みを浮かべ)
>>141柚子は気にしなくて大丈夫。もちろんだ。俺も大好きだぞ。良かったら2人きりでいたいと思っているがどうだろう?
(やさしく抱きしめて頭を撫でながら)
>>142でも…うん、玲夜がそう言うのなら…有難う。告白したみたいで恥ずかしいかも。わ、私も…同じ事を考えていたから。玲夜と二人っきりになりたいなって。
(身を委ねるように寄り添い)
>>143良かった、嬉しいよ。ならシークレットに鬼の隠部屋があるからそこに移動しよう。
(嬉しそうに頭を撫でながら耳元で囁き)
>>144うん、私も嬉しいから。もう、お部屋を作ってくれたの?流石、玲夜…早いね。分かった、すぐに向かうね。
(耳元で囁かれると頬を染め小さく頷き)
>>147高道さんが来てくれていたみたい。最近、夜は玲夜と居る事が多くて…気付くのが遅くなってしまって、ごめんなさい。