数百年におよぶダークエルフ率いる魔軍と人間・エルフの同盟軍の大戦の末、ダークエルフの女王・オリガの魔力に衰えが見えはじめ、同盟軍の長であるセレスティンは千載一遇の好機と、ヴォルト率いる歴戦の傭兵軍団『黒犬傭兵団』に魔軍の本拠地である「黒の城」の制圧を依頼し、見事勝利を勝ち取った。
しかしヴォルトはオリガを拘束し魔軍を手中に収め、連合軍に対し、世界中の女を不特定多数の男に対し性的奉仕をさせる「奉仕国家」の建国を宣言する。 かくしてヴォルト率いる「新魔軍」と同盟軍の大戦がはじまった。
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@オリガ・ディスコルディア
北の大陸に君臨するダークエルフの女王。気品すらある気高い性格の持ち主で、数百年に渡り魔軍を指揮していたが、魔力が衰えていたところをヴォルト率いる黒犬傭兵団に居城であった「黒の城」を攻め入れられ、魔力を弱体化させるマジック・アイテムで拘束された。人間と交配が出来る種族であるため自らに受胎の封印を施したが、それ故に傭兵団のならず共に休む事無く陵辱される事となる。
Aクロエ
オリガの側近の騎士で、ダークエルフと人間のハーフ。幼い頃奴隷だったクロエを救ってくれたオリガに永遠の忠誠を誓っている。奴隷だった頃に肉体を調教され尽くされているため、性的衝動に順応してしまう。父親が人間だったことに加え、奴隷だった頃に人間の主人に陵辱された事から人間を心底嫌っている。
Bアリシア・アルクトゥールス
一の砦を守護する女騎士で、名門貴族・アルクトゥールス家の長女。聖アイリス騎士団団長を務め、その剣技と可憐な容姿から『姫騎士』と謳われている。自分に厳しく他人を思いやる心の持ち主で領民から慕われているが、剣に生きてきたため性に関しての知識は希薄。
Cカグヤ
三の砦を守護する巫女で、異能の神を信仰する巫女集団の長。常に物静かな態度をとっており、自分たちが信仰する神以外の神は全く信じていない。
原作ありますが原作を無視して構いません
甘々、短ロル、死がNGです
それ以外は基本的に問題ありません
イメプならではの鬼畜なプレイ、内容をしたいです。