思春期の性欲を持て余し、ネットで知ったサキュバス召喚の儀式を行った男子学生タカシ
眩いエッチなピンク光の魔法陣から現れたのは…
「ーご召喚ありがとうございます!ぴちぴち新人サキュバス、エリリンでーす♪」
「え…か、母さん・・・!?」
普段は地味で真面目な専業主婦である母、恵利の正体は、男の精が大好物のドスケベ女悪魔【サキュバス】だった?!
その場で戸惑いながらも、相対したサキュバスの艶フェロモン&豊満ボディに悩殺されて目を離せず、その熟練のテクニックで何度も大量射精させられ、魔性の膣の快感に脳を焼かれてグズグズに蕩かされ童貞を捧げることに
その後何度も彼女を召喚しては、彼女に溺れて…そのうち同じ面影を持つ地味な母にも欲情するようになり…
上記の流れで、お相手戴ける息子や、その友人…旦那やご近所さん等を募集します♡
具体的なシチュはまずお話しして決めていきたいと思います♡
人外エロ、いちゃらぶ、母子相姦、不倫、逆NTR
注;オリ要素多め
>>34あ゙ッ゙♡あ゙ッ゙♡お゙ッ゙♡お゙ぉ゙ッ゙♡♡
エリ…リン……さ…ぁ゙ッ゙♡♡♡
(脈打つちんぽを締め付けながら搾精するように根本から先端にかけ蠢く膣肉の感触…♡玉袋に溜まったザーメン一滴残らず搾り尽くされる感覚に今まで出したことないはしたない喘ぎ声上げながら絶頂してしまえば余りの気持ち良さに気絶してしまい…)
>>35(ドクッ…♡)(ドク…ッ♡)(ズリュ・・・ッ♡)うふふ…ってΣタカシくんっ?
あぁ、いけない私ったら…><
ついつい息子であることを忘れちゃったわ…でも、こんなに気持ちがいいなんて
(眠るように失神した息子の額に手のひらを優しくかざし)
(ぱぁぁ・・・・:*:.・♡)(ピンクの柔らかな光が放たれ、息子の額から染みわたると、すやすや寝息に変わる)
ふふっ♡少し精を戻しておいたついでに、記憶も弄らせてもらったわ

もうサキュバス召喚なんて考えさせないようにしないと…どうしたものかしら…うーーん
>>36はッ…!はぁッ!!あ゙ぁッ…!ぅ゙ッ゙…ゔぅ゙ッ゙……。
(ママサキュバスに精を根こそぎ吸い取られてしまえば何やら苦しそう… 極上の快楽の後に待っていたのはエナジードレインと魔力に当てられた苦痛…)
はッ…!はッ…!はぁ…はぁ…ッ……。
ぅッ…んっ……、エリリン…さん………♡
(少し返してもらった精のおかげで顔色は良くなり漏れ出る寝息も穏やかなものに…。だけど、母子での交尾なんて許されないため思案するママサキュバスの前で無垢な子供のような寝顔見せながらも夢の中ではさっきまでSEXしてくれていたお姉さんサキュバスとの夢をまだ見続けているようで…♡)
>>37>(少し返してもらった精のおかげで顔色は良くなり漏れ出る寝息も穏やかなものに…。だけど、母子での交尾なんて許されないため思案するママサキュバスの前で無垢な子供のような寝顔見せながらも夢の中ではさっきまでSEXしてくれていたお姉さんサキュバスとの夢をまだ見続けているようで…♡)
ハァ…やっちゃった♡もうこれっきりにしておかないと(そういいながら、サキュバスの肉体はなお息子との交尾に打ち震えて、膣を震わせ乳首を固く勃起させる♡)
ダメよエリリン…。タカシの記憶からこのことも消して…そして、(キッと足元の床に落ちている、どこから手に入れたのか悪魔召喚の魔導書をにらみつけて)
>>38>(キッと足元の床に落ちている、どこから手に入れたのか悪魔召喚の魔導書をにらみつけて)
こんなモノは処分ですッーえいっ!(。.:*・ピッ!ージュボッ!!)
(大判の分厚い革表紙に鎖の封印まで施してある魔導書へ向けて指先から小さなピンクの光線を放つと、一瞬でピンクの炎に包まれて跡形もなく燃え尽きてしまう)
ーこれでよし♡
さて、タカシは…
・・・。(むくむく膨らむ股間の三角テントに視線を奪われ)
・・・ごくっ♡ぁんもぉ!エッチな子ねっ
あとで記憶をしっかり消しておかないと…その前に、そろそろお夕飯の準備をしなきゃ…
(いそいそと足音を消して部屋を出て)
(ふと、足を止めて後ろを振り返り、サキュバスとの交尾の淫夢に溺れる息子の様子をみつめる)
・・・・・・。///
お夕飯の後、もう一回お風呂で抜いてから記憶を消してあげましょ…色情魔になりかねないもの・・・しょうがない子♡【ひとまずここまででお願いします。今回はどうもありがとうタカシ♡】
>>42(ズ・ズ・・・ッーシュルッ!)ウフッ♡
サキュバスの精力エキス入りのお夕飯、早く食べちゃいなさい♡パパが帰ってくる前にもう一回抜いてアゲル♡【これにて締めとさせていただきます、お疲れ様でした♡】
>>45流石に皆寝ちゃっているかしら?
まだ起きている悪い子は、『サキュ活』のターゲットになっちゃうわよ♡
ーずっきゅーーん(⋈◍>◡ ' ◍)σ――――。✧♡