>>6ふふっ...、そんなだから鳴海さんに...んっ!?んうっ!!
(カノン君の甘い部分を指摘しようと口を向けた瞬間、いきなりその口を閉ざされてしまい、カノン君の顔が急接近。データには無い予想外の行動に目を丸くして)
>>4はわっ!?
...、カノン君、私は普通一般の人では無いですよ?
知っているでしょう、あの人の...。
(ナイフが胸元から床に落ち、素早い動きで私を背後から捕らえて銃口を頭に付けるカノン君、その銃口を押し返す様に顔を向けて、冷酷な表情で見つめて)
>>2カノン君...、来てくれたんですね。
やっと、この呪縛から解放されます...。
そのナイフで此処を刺してください。これでみんな救われます。
(制服を脱ぎブラウス姿になり、胸の位置を手で押えながらカノン君へ近づき、握られたナイフ先に胸を押しつければ、白いブラウスに血が滲んで、物欲しそうに儚い顔をカノン君に向けて)